07/10/16
NF早来
周回でキャンター2000mの後、屋内坂路でハロン16秒のキャンター1本。週2回はハロン15秒を計時。「左前脚の出は週を追う毎に良化しています。元気もあるのでペースを上げた方がいいと判断し、速目を取り入れました。今のところ年内の移動を目標にしています。馬体重は464キロです」(早来担当者)
07/10/9
NF早来
周回でキャンター2000mの後、屋内坂路でハロン15~16秒のキャンター1本。「まだ完全にすっきりとまではいきませんが、左前の出は徐々にほぐれてきている感じがします。この中間からは周回の距離を延ばして全体的な運動量を高めています。これでいい具合に変わってくれればいいですね」(早来担当者)
07/10/2
NF早来
周回でキャンター1600mの後、屋内坂路でハロン15~16秒のキャンター1本。「相変わらず左前の出が硬い感じはありますが、キャンターに行くと全く問題なく、スムーズな脚捌きを見せています。いいテンポで乗り進めていることができていますし、歩様の硬さはこの馬特有のものと考え、調教を進めていくことにしました。実際にハロン15秒まで上げても何ら問題なくいい動きを示しています。馬体重は464キロです」(早来担当者)
07/9/25
NF早来
周回でキャンター1600mの後、屋内坂路でハロン17秒のキャンター1本。「ハロン17秒を開始して3週目に入りましたが、馬体重の変動もなく状態は安定しています。脚の捌きにもよりますが、この分ならそう遠くなくペースアップを窺えると思います」(早来担当者)
07/9/18
NF早来
周回でキャンター1600mの後、屋内坂路でハロン17秒のキャンター1本。「左前脚の状態もよく、いい雰囲気の中でハロン17秒を続けています。ただし、不安が何回も出ている馬なので当面はハロン16秒くらいまでに留めて、様子を見ていく必要があるでしょう。15-15の開始は不安が完全に払拭してからと思っています」(早来担当者)
07/9/11
NF早来
周回でキャンター1600mの後、屋内坂路でハロン17秒のキャンター1本。「左前脚の疲れがぶり返すこともなく、順調にペースを上げています。周回で入念にほぐしていることもあり歩様も安定しています。今後も様子を見ながら負荷を高めていきたいと思います」(早来担当者)
07/9/4
NF早来
乗り運動を再開し、周回でダク400mの後、屋内坂路でハロン18秒のキャンター1本を行っている。「左前脚の疲れから出が悪くなったのでショックウェーブ等の治療を行いました。出の硬さは残りますが、症状も緩和してきたので乗り運動を開始しました。坂路入りする前にダクを踏ますことで身体をほぐしています。今回の症状は今後もお付き合いしていかなければいけないものかもしれませんが、程度は軽いのでしっかり身体をほぐしてあげれば大丈夫でしょう。すぐに元のペースに戻せたようにおおごとではなく、見通しは明るいと見ています」(早来担当者)
07/8/30
NF早来
馬体重: 450kg
この中間は徐々にペースを上げ、現在は屋外周回コースと屋内周回コースでハロン18秒のキャンター1600mを行っていましたが、脚元に疲れが出たためキャンターを中止しています。「以前に見られた左前脚の肩の出が悪いので、様子を見ています。酷いものではありませんが、焦る時期でもないので、しばらくは様子を見ていこうと思います」(早来担当者)
07/8/15
NF早来
屋外周回コースでハロン18秒のキャンター1600mの後、屋内周回コースでハロン18秒のキャンター1200mを行っています。坂路入りしていない分、幾分太め感のある馬体造りとなっていますが、持ち前のバネの効いた柔軟性溢れる走りは健在で素晴らしい乗り味を誇っています。
07/7/31
NF早来
馬体重: 454kg
屋外周回コースでハロン20秒のキャンター1600mの後、屋内周回コースでハロン18秒のキャンター1200mを行っています。坂路調教を主体に進めていた頃はテンションが上がり、無駄な力みが見られましたが、ここ最近は周回主体で乗り込んでいることもあり、とてもゆったりとしたキャンターを踏めるようになってきました。今後も疲れの溜まりやすい首や腰周りに予防策としてショックウェーブなどのケアを並行して行っていきます。
07/7/13
NF早来
周回コースで最初の1600mはハロン20秒、残りの1200mはハロン18秒のキャンターを行っています。ここ最近は常に余力のある、落ち着いた走りが出来ていることで、父の産駒としては柔らか味溢れる動きを見せるようになってきました。この分なら間もなく坂路調教を再開できそうです。気の勝ったタイプだけにリラックスすることを覚えれば、まだまだ変わってくるでしょう。
NF早来
周回でキャンター2000mの後、屋内坂路でハロン16秒のキャンター1本。週2回はハロン15秒を計時。「左前脚の出は週を追う毎に良化しています。元気もあるのでペースを上げた方がいいと判断し、速目を取り入れました。今のところ年内の移動を目標にしています。馬体重は464キロです」(早来担当者)
07/10/9
NF早来
周回でキャンター2000mの後、屋内坂路でハロン15~16秒のキャンター1本。「まだ完全にすっきりとまではいきませんが、左前の出は徐々にほぐれてきている感じがします。この中間からは周回の距離を延ばして全体的な運動量を高めています。これでいい具合に変わってくれればいいですね」(早来担当者)
07/10/2
NF早来
周回でキャンター1600mの後、屋内坂路でハロン15~16秒のキャンター1本。「相変わらず左前の出が硬い感じはありますが、キャンターに行くと全く問題なく、スムーズな脚捌きを見せています。いいテンポで乗り進めていることができていますし、歩様の硬さはこの馬特有のものと考え、調教を進めていくことにしました。実際にハロン15秒まで上げても何ら問題なくいい動きを示しています。馬体重は464キロです」(早来担当者)
07/9/25
NF早来
周回でキャンター1600mの後、屋内坂路でハロン17秒のキャンター1本。「ハロン17秒を開始して3週目に入りましたが、馬体重の変動もなく状態は安定しています。脚の捌きにもよりますが、この分ならそう遠くなくペースアップを窺えると思います」(早来担当者)
07/9/18
NF早来
周回でキャンター1600mの後、屋内坂路でハロン17秒のキャンター1本。「左前脚の状態もよく、いい雰囲気の中でハロン17秒を続けています。ただし、不安が何回も出ている馬なので当面はハロン16秒くらいまでに留めて、様子を見ていく必要があるでしょう。15-15の開始は不安が完全に払拭してからと思っています」(早来担当者)
07/9/11
NF早来
周回でキャンター1600mの後、屋内坂路でハロン17秒のキャンター1本。「左前脚の疲れがぶり返すこともなく、順調にペースを上げています。周回で入念にほぐしていることもあり歩様も安定しています。今後も様子を見ながら負荷を高めていきたいと思います」(早来担当者)
07/9/4
NF早来
乗り運動を再開し、周回でダク400mの後、屋内坂路でハロン18秒のキャンター1本を行っている。「左前脚の疲れから出が悪くなったのでショックウェーブ等の治療を行いました。出の硬さは残りますが、症状も緩和してきたので乗り運動を開始しました。坂路入りする前にダクを踏ますことで身体をほぐしています。今回の症状は今後もお付き合いしていかなければいけないものかもしれませんが、程度は軽いのでしっかり身体をほぐしてあげれば大丈夫でしょう。すぐに元のペースに戻せたようにおおごとではなく、見通しは明るいと見ています」(早来担当者)
07/8/30
NF早来
馬体重: 450kg
この中間は徐々にペースを上げ、現在は屋外周回コースと屋内周回コースでハロン18秒のキャンター1600mを行っていましたが、脚元に疲れが出たためキャンターを中止しています。「以前に見られた左前脚の肩の出が悪いので、様子を見ています。酷いものではありませんが、焦る時期でもないので、しばらくは様子を見ていこうと思います」(早来担当者)
07/8/15
NF早来
屋外周回コースでハロン18秒のキャンター1600mの後、屋内周回コースでハロン18秒のキャンター1200mを行っています。坂路入りしていない分、幾分太め感のある馬体造りとなっていますが、持ち前のバネの効いた柔軟性溢れる走りは健在で素晴らしい乗り味を誇っています。
07/7/31
NF早来
馬体重: 454kg
屋外周回コースでハロン20秒のキャンター1600mの後、屋内周回コースでハロン18秒のキャンター1200mを行っています。坂路調教を主体に進めていた頃はテンションが上がり、無駄な力みが見られましたが、ここ最近は周回主体で乗り込んでいることもあり、とてもゆったりとしたキャンターを踏めるようになってきました。今後も疲れの溜まりやすい首や腰周りに予防策としてショックウェーブなどのケアを並行して行っていきます。
07/7/13
NF早来
周回コースで最初の1600mはハロン20秒、残りの1200mはハロン18秒のキャンターを行っています。ここ最近は常に余力のある、落ち着いた走りが出来ていることで、父の産駒としては柔らか味溢れる動きを見せるようになってきました。この分なら間もなく坂路調教を再開できそうです。気の勝ったタイプだけにリラックスすることを覚えれば、まだまだ変わってくるでしょう。
PR
しばらく更新していない内に、いろいろ展開がありました。
まず、デュオトーンが6月23日 函館6R(芝1800m 鞍上:藤田J)でデビュー☆
結果、2番人気2着でしたが、3着以下を5馬身以上千切っていたので期待以上の走りでした。
そして、7月7日の今日、函館4R(芝1800m 鞍上:藤田J)で圧倒的1番人気(単勝1.6倍)に応え、
見事、3馬身差の圧勝!!
初勝利をプレゼントしてくれました(≧∇≦)
正直、いろいろあってデビューも遅れたし、あまり期待してなかったんだよな。
こんなに早く勝ってくれるとは・・・
うれしい誤算でした(≧∇≦)

明日は、今年の2歳馬のなかでも期待の、トールポピーがデビューします。
阪神5R(芝1800m 鞍上:池添J) で、予想オッズでは2番人気かな。
相手に強そうなのはいますが、この馬は、来年大きいとこががねらえるかもって、すごく期待している馬です。
あすは阪神競馬場へ応援に行ってきます。がんばれ!!
まず、デュオトーンが6月23日 函館6R(芝1800m 鞍上:藤田J)でデビュー☆
結果、2番人気2着でしたが、3着以下を5馬身以上千切っていたので期待以上の走りでした。
そして、7月7日の今日、函館4R(芝1800m 鞍上:藤田J)で圧倒的1番人気(単勝1.6倍)に応え、
見事、3馬身差の圧勝!!
初勝利をプレゼントしてくれました(≧∇≦)
正直、いろいろあってデビューも遅れたし、あまり期待してなかったんだよな。
こんなに早く勝ってくれるとは・・・
うれしい誤算でした(≧∇≦)
明日は、今年の2歳馬のなかでも期待の、トールポピーがデビューします。
阪神5R(芝1800m 鞍上:池添J) で、予想オッズでは2番人気かな。
相手に強そうなのはいますが、この馬は、来年大きいとこががねらえるかもって、すごく期待している馬です。
あすは阪神競馬場へ応援に行ってきます。がんばれ!!
07/7/5
角居厩舎
4日は栗東CWコースで3頭併せ(69秒0-53秒9-39秒6-11秒9)。「先週水曜からビッシリ追い切って、だいぶよくなってきました。切れるというよりは長くいい脚を使うタイプなので、外回りの1800mは合っていると思います。メンバーは揃っているようですが、追って味のあるところを見せてもらいたいですね」(角居師)「まだトモの甘さは感じますが、以前ゲート練習などで乗せてもらった時に比べると、かなり良くなっています。僕もこの馬で来年を目指しているので、なんとかいい競馬をしたいですね」(池添騎手)8日の阪神競馬(2歳新馬・芝1800m)に池添騎手で出走。

07/6/27
角居厩舎
27日は栗東芝コースで2頭併せ(66秒9-51秒6-38秒2-11秒8)。「今日は僚馬を前に置いて、追い掛けるような調教でした。もう少しピリッとしてほしいという感じはありますが、2歳でまだ成長途上ですし、来週も追えることを考えればまずまずでしょう。来週に向けて一歩一歩階段を上がれていることは間違いありません」(岸本助手)7月8日の阪神競馬(2歳新馬・芝1800m)に池添騎手で出走予定。
07/6/20
角居厩舎
15日にゲート試験を受け、無事合格。20日は栗東CWコースで5ハロンから3頭併せ馬なりの追い切り(69秒6-12秒1)。「ゲートは練習の成果もあって、だいぶ普通に出るようになりました。先週金曜に試験をパス。今朝はコースでしっかり追い切りましたが、いい動きを見せていました。多少遠回りになりましたが、予定どおり阪神最終週のデビューに向けて調整していきます」(村山助手)7月8日の阪神競馬(2歳新馬・芝1800m)に池添騎手で出走予定。
07/6/13
角居厩舎
13日は栗東坂路からゲート練習。「まだゲートから出るときに後ろに沈んでしまうので、今合格するのは難しそうです。扉を開けるタイミングが分かって下がってしまうようなので、後ろ扉を先に開けて、その音で下がらせないようにしてみて、明日も練習してみます。ゲート試験については練習の具合を見てから受けるかどうか決めたいと思います」(角居師)
07/6/6
角居厩舎
6日は栗東坂路からゲート試験を受けたが、不合格。「どうもスタートの瞬間に後ろに体重が乗って、遅くなってしまうようです。あまり攻めすぎず、金曜にまたゲートから出してみてどう直すか確認してから、来週再試験という形になるでしょう。スピードに乗ったキャンターには素晴らしいものがあるように能力は高いので、何とか早めに受からせたいですね」(角居師)
07/5/30
角居厩舎
30日は栗東坂路からゲート試験を受けたが、不合格。「ゲートの開くタイミングも悪く、出があまりよくありませんでした。出入りや駐立は問題ないので、そう遠くなく再試験を受けられると思います」(角居師)「ゲートは練習を始めてから間もないので、モッサリしているのは仕方ない部分もあります。乗り味は抜群にいいですよ」(池添騎手)7月8日の阪神競馬(2歳新馬・芝1800m)に池添騎手で出走予定。
07/5/23
角居厩舎
23日はゲート練習。「まだフワッとするところがあって、頭が上がったりしていますが、ここまでおおむね順調にきていますね。近々一度試験を受けるかもしれません。環境にも慣れ、カイバもしっかり食べてくれています」(角居師)7月8日の阪神競馬(2歳新馬・芝1800m)に池添騎手で出走予定。
07/5/17
角居厩舎
7月8日の阪神競馬(2歳新馬・芝1800m)に池添騎手で出走予定。「池添騎手が普段の調教から手伝ってくれています。今夏は北海道で乗る予定の池添騎手がこの馬のために阪神に戻ってきてくれるといってくれています。何か感じ取っているのかもしれませんね」(角居師)
07/5/16
角居厩舎
10日に栗東入厩。16日はゲート練習。「ゲート中心の調教ですが、ハッキングなど交えて、あまり疲れの残らないように注意して進めています。環境にもすぐに慣れましたし、まずはゲート合格を目標に進めます」(角居師)

角居厩舎
4日は栗東CWコースで3頭併せ(69秒0-53秒9-39秒6-11秒9)。「先週水曜からビッシリ追い切って、だいぶよくなってきました。切れるというよりは長くいい脚を使うタイプなので、外回りの1800mは合っていると思います。メンバーは揃っているようですが、追って味のあるところを見せてもらいたいですね」(角居師)「まだトモの甘さは感じますが、以前ゲート練習などで乗せてもらった時に比べると、かなり良くなっています。僕もこの馬で来年を目指しているので、なんとかいい競馬をしたいですね」(池添騎手)8日の阪神競馬(2歳新馬・芝1800m)に池添騎手で出走。
07/6/27
角居厩舎
27日は栗東芝コースで2頭併せ(66秒9-51秒6-38秒2-11秒8)。「今日は僚馬を前に置いて、追い掛けるような調教でした。もう少しピリッとしてほしいという感じはありますが、2歳でまだ成長途上ですし、来週も追えることを考えればまずまずでしょう。来週に向けて一歩一歩階段を上がれていることは間違いありません」(岸本助手)7月8日の阪神競馬(2歳新馬・芝1800m)に池添騎手で出走予定。
07/6/20
角居厩舎
15日にゲート試験を受け、無事合格。20日は栗東CWコースで5ハロンから3頭併せ馬なりの追い切り(69秒6-12秒1)。「ゲートは練習の成果もあって、だいぶ普通に出るようになりました。先週金曜に試験をパス。今朝はコースでしっかり追い切りましたが、いい動きを見せていました。多少遠回りになりましたが、予定どおり阪神最終週のデビューに向けて調整していきます」(村山助手)7月8日の阪神競馬(2歳新馬・芝1800m)に池添騎手で出走予定。
07/6/13
角居厩舎
13日は栗東坂路からゲート練習。「まだゲートから出るときに後ろに沈んでしまうので、今合格するのは難しそうです。扉を開けるタイミングが分かって下がってしまうようなので、後ろ扉を先に開けて、その音で下がらせないようにしてみて、明日も練習してみます。ゲート試験については練習の具合を見てから受けるかどうか決めたいと思います」(角居師)
07/6/6
角居厩舎
6日は栗東坂路からゲート試験を受けたが、不合格。「どうもスタートの瞬間に後ろに体重が乗って、遅くなってしまうようです。あまり攻めすぎず、金曜にまたゲートから出してみてどう直すか確認してから、来週再試験という形になるでしょう。スピードに乗ったキャンターには素晴らしいものがあるように能力は高いので、何とか早めに受からせたいですね」(角居師)
07/5/30
角居厩舎
30日は栗東坂路からゲート試験を受けたが、不合格。「ゲートの開くタイミングも悪く、出があまりよくありませんでした。出入りや駐立は問題ないので、そう遠くなく再試験を受けられると思います」(角居師)「ゲートは練習を始めてから間もないので、モッサリしているのは仕方ない部分もあります。乗り味は抜群にいいですよ」(池添騎手)7月8日の阪神競馬(2歳新馬・芝1800m)に池添騎手で出走予定。
07/5/23
角居厩舎
23日はゲート練習。「まだフワッとするところがあって、頭が上がったりしていますが、ここまでおおむね順調にきていますね。近々一度試験を受けるかもしれません。環境にも慣れ、カイバもしっかり食べてくれています」(角居師)7月8日の阪神競馬(2歳新馬・芝1800m)に池添騎手で出走予定。
07/5/17
角居厩舎
7月8日の阪神競馬(2歳新馬・芝1800m)に池添騎手で出走予定。「池添騎手が普段の調教から手伝ってくれています。今夏は北海道で乗る予定の池添騎手がこの馬のために阪神に戻ってきてくれるといってくれています。何か感じ取っているのかもしれませんね」(角居師)
07/5/16
角居厩舎
10日に栗東入厩。16日はゲート練習。「ゲート中心の調教ですが、ハッキングなど交えて、あまり疲れの残らないように注意して進めています。環境にもすぐに慣れましたし、まずはゲート合格を目標に進めます」(角居師)
07/6/29
NF空港
馬体重: 498kg
右トモ飛節の上部を打撲箇所の筋肉の炎症もほぼ治まり、歩様に違和感がなくなったことを受けて、乗り運動を再開しています。現在は屋内周回コースで軽めのキャンター程度を行っています。乗り運動を行っていた時はハロン14秒を楽に計時できたように仕上がりも進んでいただけに歯がゆいところもありますが、このまま問題がなければ徐々にペースを上げていくことになります。
07/6/15
NF空港
1日2回のウォーキングマシン調整を行っています。運動を軽くしていることと、時間を経ていることで、右トモ飛節の上部を打撲箇所の筋肉の炎症は治まってきていますが、まだ完全ではありません。筋肉の炎症は癖になると再発し易く、後々厄介なものになる可能性もあるため、当面はマシン程度に留め、患部の回復を第一に考えていきます。
07/5/31
NF空港
馬体重: 495kg
1日2回のウォーキングマシン調整を行っています。右トモ飛節の上部の筋肉の炎症はだいぶ治まってきましたが、まだ完全ではないので、もう暫くは乗り運動の開始を見合わせることになりそうです。ただし、骨等には問題ないので、炎症さえ治まれば思った通りのペースアップを行うことができるでしょう。
07/5/15
NF空港
右トモ脚の歩様に違和感が生じたため、乗り運動を休止し、1日2回のウォーキングマシンを行っています。検査を行った結果、右トモ飛節の上部を打撲したことによる筋肉の炎症が認められました。予後は問題ありませんが、筋肉の炎症は癖になると厄介なので、今しばらくは楽をさせて、状態の回復を第一に考えていきます。

NF空港
馬体重: 498kg
右トモ飛節の上部を打撲箇所の筋肉の炎症もほぼ治まり、歩様に違和感がなくなったことを受けて、乗り運動を再開しています。現在は屋内周回コースで軽めのキャンター程度を行っています。乗り運動を行っていた時はハロン14秒を楽に計時できたように仕上がりも進んでいただけに歯がゆいところもありますが、このまま問題がなければ徐々にペースを上げていくことになります。
07/6/15
NF空港
1日2回のウォーキングマシン調整を行っています。運動を軽くしていることと、時間を経ていることで、右トモ飛節の上部を打撲箇所の筋肉の炎症は治まってきていますが、まだ完全ではありません。筋肉の炎症は癖になると再発し易く、後々厄介なものになる可能性もあるため、当面はマシン程度に留め、患部の回復を第一に考えていきます。
07/5/31
NF空港
馬体重: 495kg
1日2回のウォーキングマシン調整を行っています。右トモ飛節の上部の筋肉の炎症はだいぶ治まってきましたが、まだ完全ではないので、もう暫くは乗り運動の開始を見合わせることになりそうです。ただし、骨等には問題ないので、炎症さえ治まれば思った通りのペースアップを行うことができるでしょう。
07/5/15
NF空港
右トモ脚の歩様に違和感が生じたため、乗り運動を休止し、1日2回のウォーキングマシンを行っています。検査を行った結果、右トモ飛節の上部を打撲したことによる筋肉の炎症が認められました。予後は問題ありませんが、筋肉の炎症は癖になると厄介なので、今しばらくは楽をさせて、状態の回復を第一に考えていきます。
07/6/29
NF早来
馬体重: 446kg
周回コースで最初の1600mはハロン20秒、残りの1200mはハロン18秒のキャンターを行っています。以前は坂路調教では過剰な動きをすることで首周りに余計な負担がかかってしまい、疲れが溜まり易い感じでした。実際にダクを踏む際に若干歩様が悪いこともありましたが、周回主体にメニュー変更したところ疲れが抜け、歩様も数段良化してきました。
07/6/15
NF早来
周回コースでハロン20秒のキャンター2000mを行っています。左首の筋肉痛は治まっている感じですが、時に左前脚の出にぎこちなさを感じることがあるので、この中間は周回主体にゆったりと乗り込んでいます。元から無駄肉がつきにくいタイプなのか、軽めの調教の割に腹回りなどはすっきり見せており、身のこなし自体にはシャープさを感じることができます。当面は前脚の捌きの良化を見ながらの調整となりますが、気力は十分にあるだけにペースアップが叶えば、遅れはすぐに取り戻せるでしょう。
07/5/31
NF早来
馬体重: 437kg
周回コースでダク600mの後、屋内坂路でハロン20秒のキャンター1本を行っています。以前に気になった左首の筋肉痛は落ち着いており、調教に悪影響を与えることはなくなりました。ただし、その名残なのか若干左前脚の出がスムーズでないこともあり、ゆったりとしたメニューを組んでいます。
07/5/15
NF早来
屋内坂路でハロン20秒のキャンター1本を行っています。幾らか左前脚の出にスムーズさを欠くことはありますが、左首筋は順調に回復しているようです。不安はほぼ解消しましたが、今後は急激なペースアップは避け、一歩一歩様子を見ながら進めていくことになります。

NF早来
馬体重: 446kg
周回コースで最初の1600mはハロン20秒、残りの1200mはハロン18秒のキャンターを行っています。以前は坂路調教では過剰な動きをすることで首周りに余計な負担がかかってしまい、疲れが溜まり易い感じでした。実際にダクを踏む際に若干歩様が悪いこともありましたが、周回主体にメニュー変更したところ疲れが抜け、歩様も数段良化してきました。
07/6/15
NF早来
周回コースでハロン20秒のキャンター2000mを行っています。左首の筋肉痛は治まっている感じですが、時に左前脚の出にぎこちなさを感じることがあるので、この中間は周回主体にゆったりと乗り込んでいます。元から無駄肉がつきにくいタイプなのか、軽めの調教の割に腹回りなどはすっきり見せており、身のこなし自体にはシャープさを感じることができます。当面は前脚の捌きの良化を見ながらの調整となりますが、気力は十分にあるだけにペースアップが叶えば、遅れはすぐに取り戻せるでしょう。
07/5/31
NF早来
馬体重: 437kg
周回コースでダク600mの後、屋内坂路でハロン20秒のキャンター1本を行っています。以前に気になった左首の筋肉痛は落ち着いており、調教に悪影響を与えることはなくなりました。ただし、その名残なのか若干左前脚の出がスムーズでないこともあり、ゆったりとしたメニューを組んでいます。
07/5/15
NF早来
屋内坂路でハロン20秒のキャンター1本を行っています。幾らか左前脚の出にスムーズさを欠くことはありますが、左首筋は順調に回復しているようです。不安はほぼ解消しましたが、今後は急激なペースアップは避け、一歩一歩様子を見ながら進めていくことになります。